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本当の子供の育て方 − 読者感想 −


結婚して程なく子供が授かり、それだけでとても大きな喜びに浸っていました。そして、それだけで親になれたと思い込んでいました。しかし、現実はそんなものではありませんでした。子供が、赤ちゃんのうちはあまり考える余裕もなくひたすら育てることにがんばっていました。しかし、段々と子供が育ってきて、成長していくにしたがって叱る、褒めるなどどうやって子供と関わっていけば良いのか分からなくなってきました。育児書なども読んでみましたが、どれも抽象的なことしか書いておらず、本当に知りたい子供との接し方は何一つ分かりませんでした。

 そんなときに、このサイトを見つけて、この本「本当の子供の育て方」に出合いました。まだまだ、勉強中ですが少しずつ自分なりの子供との接し方が出来上がりつつあります。

主婦(28歳)


 待ちに待った子供が出来て主人と日々子供の成長を見ながら楽しい毎日を送っていました。しかし、授乳が終わり、オムツも取れた頃から少しずつ不安を感じるようになって来ました。それまでは、ひたすら手をかけることで毎日を過ごしてきましたが、成長に伴って子供との接し方が難しくなり、どうやっていいのか分からないこともしばしば出てくるようになってきてしまいました。育児サークルなどにも参加したりして、同年代のおかあさんや先輩ママさん達とも情報を交換するようになり、少しは落ち着いてきていたのですが、それでもほんとうにこれでいいのかという不安が毎日ありました。

 この本に出会って、子供の成長と照らし合わせながら、あーなるほどこう接すればいいのかと日々納得しながら子育てに悪戦苦闘しています。子育てサークルなどでは分からない本当の子育てが分かった専門家の方の知恵を知ることができる本当に良かったと思っています。

主婦(30歳)


 子供達が大きくなり、接し方が難しくなると同時に、仕事も忙しくなりコミュニケーションが上手く取れなくなってきているのを実感していました。特に、叱ること、褒めることについて、ついつい両極端になってしまっているのは分かっていたのですが、どうしたら良いのか分かりませんでした。妻から昼間の事を言われて父親の威厳と役目と思ってついつい厳しく叱り、たまの休日は普段を取り戻したいとついつい甘やかしてしまっていました。しかし、これからどんどん子供達は難しい年齢になっていくと思うとこのままではいけない、今のうちになんとかしないといけないと考える毎日でした。

 そして、この本を見つけて、正直ちょっと高いかなとも思いましたが、子供の人生がこれで良い方向に向かうのなら安いものだと思って購入しました。中身を読んでみると、買ってよかったなというのが正直な感想です。これからも、父親と難しい年頃の子供達の関係を上手く乗り切っていけると思います。

 会社員(33歳)



・具体的な投資内容やその成果などについては、不要な誤解、誤認を招き正常な判断を損ねる恐れがあるので割愛してあります。
・これは、個人の感想であって誰もが同じ感想を持つわけではありません。